2017年09月08日

紫外線は体に良い?悪い?”適度に” 浴びることで免疫力アップ!体に良いこともたくさんあります!


紫外線を浴びることで、「シミやシワの原因に?」「肌の老化が進む?」「皮膚がんの原因に?」「角膜炎などの原因に?」などさまざまなこと心配をされる方が多いと思います。

たしかに、無防備な状態で紫外線を浴び続けると活性酸素を作り出し、メラニン色素が多く作られることは身体にとって喜ばしいことではありませんね。

しかし、紫外線を一切浴びないでいると「骨がもろくなる」「気分が落ち込みやすくなる」「新陳代謝が低下する」など、悪い影響を与えてしまうこともあるようです。

ということは、”適度”に紫外線を浴びれば「骨を健康にし、気持ちを上げ、新陳代謝が活発になる」ということでしょうか?

ここでは、紫外線の良い効果に目を向けてみましょう!

新陳代謝・免疫力アップ

・紫外線は、体の内部からじわじわ温まるので血行が良くなります。適度に浴びることで新陳代謝が活発になって健康な肌色を作ります。

・紫外線を浴びることで、コレステロールがビタミンDに変化し免疫細胞が活性化します。適量の紫外線は病気に負けない丈夫な身体づくりにも欠かせないようです。

幸せホルモン(セロトニン)が分泌される

・体内時計が修正され正常な一日のリズムを作り出す事で自律神経が整ってくるようです!生活のリズムが整うことで「暴飲暴食が減った」「良い睡眠が得られるようになった」など嬉しい効果を得られれば、お肌の状態も良くなりますね。

・紫外線を浴びることで幸せホルモン(セロトニン)が分泌されれば、物事に対して「不満が減少し、満足感を感じる」など幸福感が得られやすくなります。

※日照時間の少ない地域での生活や冬になり日照時間が減ることで、紫外線を浴びない生活が続くと「うつ病にかかりやすくなる」ことが科学的に実証されているそうです。

ビタミンDが生成される

・ビタミンDが腸管での ”カルシウム吸収” を助けます。

・カルシウムとビタミンDの同時摂取に適度な運動が加われば、骨や歯の形成が促がされ体調にも良い変化が起こりますね!「疲れにくく活動的」になれば、肌状態も良好になっていきます。

・骨の健康度がアップし骨密度が高くなれば、骨粗しょう症のリスクが減少します。

・ビタミンDレベルがあがると高齢者の記憶力が上がるともいわれています!

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このよいうに、紫外線を浴びることは決して悪いことばかりでは無いようですね。ただし、無防備に大量に長時間浴びることは避けなければなりません。

一日合計15分程度、意識的に陽の光を浴びましょう!
曇りの日でも紫外線は地上に届きます!「晴天の日は短め」「曇りの日は長め」という具合がよいかと思います。

『紫外線を ”適度” に浴びること』は身体と心とおは肌の健康を維持するために良いことなのでは無いでしょうか。

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カテゴリ:アサイー|タグ:,,,,,,,,,,,,,,|日時:2017年09月08日15:09|

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